里山ハンモックとははじめてのお客様 活動履歴 メディア情報 体験場所
kisa_20100414132706.jpg

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ホームページリニューアル中! http://satoyama-hammock.com
このブログの更新情報をメールでお届けいたします。
メールアドレスをご入力ください。
  


[ --/--/-- ] | スポンサー広告

ギボン スラックラインとは

「ギボン スラックライン」は3 年前の2007年にドイツで生まれ、
短期間でヨーロッパ一帯にNEW LIFE SPORTS(ニューライフスポーツ)として広がり、
競技大会も催されるほど大ブレイクしているという。考案者は製造元であるドイツのIDスポーツ社・社長ロバートケイリング氏。
スラックラインの起源は、アメリカのヨセミテ国立公園に集まったクライマーたちが、クライミング用のロープ(スリング)で始めた遊びとされています。
1960年代からクライマーの達人たちが、山の上にロープを張り、バランスを取って、渡っている。ギボン スラックラインが登場するまでは、そのための練習として、ひとりで、バランスをとるためのトレーニングとして行う、かなりコアなスポーツでしたが。
ロバートが提案をしたコンセプトは、“Slacklines for Everyone”
以前は、まず、スラックラインをするためのロープを設置するのにそれなりの道具と知識が必要でした。しかし、ギボンのスラックラインの道具は、plug & play
簡単に設置ができ、更に、低い位置に設置できるよう開発されました。
また、いままでは、1インチ(2.5cm)以下のロープで行っていたスラックラインを
子供から、大人まで、簡単に調整できるよう、2インチ(幅5cm)に改良されたのも
一般的に広まっている理由のひとつです。
そして、以前は、ひとりで特訓のように行っていたスポーツを、仲間、家族で楽しめるように
なったのもギボンスラックラインが生まれてからです。
また、ギボンスラックラインは、世界で唯一、国際的な安全認定機関である
Tuv(トゥフ)からGSマークの認定をうけている
スラックラインを楽しむための道具です。
そのことにより、フットネス、学校(幼稚園~大学)、スポーツトレーニング、理学療法など様々な分野に広がっています。
「Gibbon」とは「テナガザル」のこと
頭上に両手を挙げてバランスをとっている姿がいかにもサルっぽい。

日本では今年1月から販売開始。当初クライマー、サーファー、スケーターなどアクションスポーツ楽しむ人にウケていたが、今では子供から女性まで幅広い人気。
ミス・ユニバース・ジャパンのイネス・リグロンさんも「Numero Toky」という女性誌で
新しいエクササイズとしてギボンスラックラインを紹介している。
静と動、修行の一環としてお寺が購入をしているケースもある。
また、浦和レッズユースチームがトレーニングに採用している。
ホームページリニューアル中! http://satoyama-hammock.com
このブログの更新情報をメールでお届けいたします。
メールアドレスをご入力ください。
  


[ 2011/03/08 ] | お知らせ

 

tel 080-5007-0412 michiyama412@gmail.com
里山ハンモックみちやま

 

 


---- お問合せフォーム ----

Name:
Mail:
Title:
Text:




協力:ハンモックヨガ

★★★ リンク歓迎 ★★★
※詳細はバナーをクリック satoyama banner_120×60 ≪ Link (過去に関わりのある方々) ≫





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。